金曜日, 4月 16, 2021
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牧師つれづれ日記

牧師つれづれ日記21(パウロ秋元)「おどり上がって喜んだ時、現れた虹」

以前、教会の名前が主の十字架だったころ、ありもしない批判を受けました。それをおどり上がって喜んだ時、虹が現されたのです。

牧師つれづれ日記20(パウロ秋元)「虹のアーチをくぐる」

虹を通して祝福を現すと神さまから語られた後、多くの虹を見ましたが、虹のアーチをくぐる体験もありました。

牧師つれづれ日記19(パウロ秋元)「虹は祝福のしるし」

TLEAでは、虹が祝福のしるしのように現れますが、印象的なものを紹介していきます。

牧師つれづれ日記18(パウロ秋元)「いやしの祈りといやしのわざ」

最近、うつ病の顕著ないやしが起こりました。いやしのために祈る時、主はその祈りを用いてくださいます。

牧師つれづれ日記17(パウロ秋元)「白馬キャンプとリバイバル」

コロナ問題の中、白馬キャンプが行われました。再臨が近づき、終末のリバイバルの扉が開かれ始めたと感じます。

牧師つれづれ日記16(パウロ秋元)「預言セミナーへの主のみこころ」

預言のセミナーが始まり、チェコ、ポーランドなどで翻訳され始めていますが、思わぬ主の展開があったのです。

牧師つれづれ日記15(パウロ秋元)「この時代を乗り切るために」

コロナの影響で世界は激変しています。リバイバルへ、特別な所に入る中、信仰の歩みが必要です。

牧師つれづれ日記14(パウロ秋元)「1人が100万人の救い」

マーリン師を通して1人が100万人の救いという示しが語られましたが、この実現は難しいと感じました。そんな時、主が語られたのです。

牧師つれづれ日記13(パウロ秋元)十字架は祝福のかぎ

新型コロナで世界に恐れが満ちています。困難な時代、十字架を信じることは祝福の鍵です。

牧師つれづれ日記12(パウロ秋元)困難が解決する祝福

新型コロナウイルスによる困難が世界を席巻していますが、神さまがこの中で素晴らしいわざを現されます。

牧師つれづれ日記11(パウロ秋元) 祈りの祝福

祈りは大きな祝福です。かつて、私の後輩が教師になりたかった際、難しい状況の中、祈る中で奇跡が起こりました。

牧師つれづれ日記10(パウロ秋元)預言のセミナーの広がり

預言のセミナーの映像が、東ヨーロッパで用いられて、教会、新聞などのコンテンツとしても活用され始めました。

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