日曜日, 8月 9, 2020
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牧師つれづれ日記

牧師つれづれ日記013(パウロ秋元)十字架は祝福のかぎ

新型コロナで世界に恐れが満ちています。困難な時代、十字架を信じることは祝福の鍵です。

牧師つれづれ日記012(パウロ秋元)困難が解決する祝福

新型コロナウイルスによる困難が世界を席巻していますが、神さまがこの中で素晴らしいわざを現されます。

牧師つれづれ日記011(パウロ秋元) 祈りの祝福

祈りは大きな祝福です。かつて、私の後輩が教師になりたかった際、難しい状況の中、祈る中で奇跡が起こりました。

牧師つれづれ日記010(パウロ秋元)預言のセミナーの広がり

預言のセミナーの映像が、東ヨーロッパで用いられて、教会、新聞などのコンテンツとしても活用され始めました。

牧師つれづれ日記009(パウロ秋元)コロナの問題

コロナウイルスの事柄で、世界中は大混乱しています。 コロナウイルス一つで、こんなに混乱するのかという感じです。また、 コロナはキリストの再臨の一つの現れとも見ることができます。

牧師つれづれ日記008(パウロ秋元)再臨、携挙は近づいている

教会に行き始めた頃、携挙のことをよく聞きました。教会に行ったら、信仰的な人がいなくて、自分が残ってしまったと 心配したという冗談や、慌てて、残ってしまったかなと勘違いしたのですが、この人は絶対携挙されるという人がいて安心したとかいう 冗談の話を聞いて、ゾーッとしたものでした。

牧師つれづれ日記007(パウロ秋元)巻き爪

ここ1年、巻き爪のことで大変困らされました。確か昨年の6月ごろ、左足の親指が巻き爪になり、病院に行くことにしました。

牧師つれづれ日記006(パウロ秋元)人生の良い事も悪い事も全てが益に

20年前、『預言』という本を書いたのですが、主が最初、東ヨーロッパで読まれ、それが西ヨーロッパに入っていくと言われました。十数年前、その兆しもありませんでしたが、忘れかけていた時に成就が始まりました。

牧師つれづれ日記005 (パウロ秋元)預言は内住される聖霊から

預言の本が、ドイツ語で翻訳されることになりました。『預言』の本は最初、東ヨーロッパで用いられ、西ヨーロッパに入っていくと、20年前に語られましたが、まさにそのように動き出しているようです。

牧師つれづれ日記 004 (パウロ秋元) 困難の後ろにある、神の素晴らしい計画

世界は新型コロナウイルスで大混乱です。今の段階で死者は8万人を超えています。日本においても大流行、大被害の可能性が出てきました。

牧師つれづれ日記 003(パウロ秋元)『預言』東欧全域へ

TLEA東京アンテオケ教会のパウロ秋元牧師が、祈り聞き従う中で体験した神さまの驚くべき恵みと祝福を記す。

牧師つれづれ日記 002(パウロ秋元) 東ヨーロッパから

TLEA東京アンテオケ教会のパウロ秋元牧師が、祈り聞き従う中で体験した神さまの驚くべき恵みと祝福を記す。

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