金曜日, 5月 29, 2020

論説

論説「福音のパンデミア」

もちろん、まだ黙示録の時代に入ってはいませんが、今回の新型コロナウイルスのパンデミックがその時がすぐ近くに来ていることを 現していると思います。

論説「困難な時代に向けての最大の備え」

今、教会も大きな変動にさらされています。具体的には、集会は10人以下という指針も出ているので、「皆で集まって礼拝できない」のです。今、オンラインの体制ができていない教会は、集まって礼拝ができないので、「礼拝ができない」と聞きます。

論説「このような時に」

今は、緊急事態宣言が出され、非常にマイナスに見える期間ではありますが、どのような事柄であっても、物事は、判断と対応によって変わってきます。

論説「インターネットの働きは次の段階へ」

新型コロナウイルスの感染拡大で緊急事態宣言が発令され、東京では「ゴールデンウィーク」ではなく「ホームステイウィーク」と名付けられ、外出自粛要請が強化されました。

論説「最も大切な事」

ペテロ永藤TLEA沖縄エルサレム教会 牧師雲の間...

論説「出て行って福音を」

TLEA北海道エルサレム教会牧師認定NPO法人礎...

論説「グローバル化とパンデミックの後の時代へ」

TLEA東京アンテオケ教会 牧師み声新聞社 代表...

新着

「終わりの日時計」 誹謗中傷は罪、サタンの領域

イエス・キリストが十字架にかかられる直前、ユダヤ人の長老、祭司長、律法学者らがイエスさまを告発し、ピラトに引き渡した。巧みな告発のことばと、群集心理が働いた、ユダヤ人たちの激しい訴えに押し切られるように、事の吟味は不十分なまま、結局、十字架刑が遂行されてしまう。

歌集『風のひびき 第7集』 受賞曲決定 インタビュ...

今回は、「主イエス」「願い」で優秀賛美曲賞を受賞されたダビデ前田さん、「詩篇67」で詩篇特別賞を受賞された松本彩さん、 「聖なるかな主」で優秀賛美曲賞を受賞されたNoah輝美さんに聞いた。

近づく東京大地震「大雨・台風では、どのような災害が...

風水害が数多く発生し、7月から10月に大雨、洪水、暴風、高波、高潮が発生し、川の氾濫や土石流、がけ崩れ、地すべりなどの自然災害が、人々の生活や生命が脅かしています。

米大統領「米国は正常化しつつある」

5月24日米国では、新型コロナウイルス感染防止の行動制限緩和が進む中、メモリアルデー(戦没将兵追悼記念日)の今週末、ビーチや公園に外出する人が急増した。