世界情勢カンボジア孤児院便り新着連載 「Sの回復と成長」カンボジア孤児院便り 2026年7月24日 13:28 17 FacebookTwitter 一番小さなS(写真左端)と、いつも楽器の練習に参加している1歳7カ月のLK(手前) 5月に生後3~4カ月のSを受け入れました。それまでは母乳で育てられていたと思われますが、孤児院では粉ミルクで対応しています。最初は思っていた以上によく飲んでくれて安心していましたが、1カ月ほどたった頃から急にミルクを飲む量が減り始めました この記事は有料記事です。 いますぐ登録して続きを読む 既存ユーザのログインユーザー名またはメールアドレスパスワード ログイン状態を保存する