中国の駐仏大使 ウクライナ主権に疑義 仏大統領ら批判

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 時事通信などによると、中国の盧沙野・駐フランス大使が仏民放テレビで、ウクライナなどの国家主権に疑義を呈した問題で、マクロン仏大統領は4月24日、「外交官がすべき発言ではない」と批判した。訪問先のベルギーで記者団に語った。  フランス外務省


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