コロナ禍で、カトリック司教が相次ぎ死去

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【CJC】2021年が始まった直後1月8日から15日までの1週間で、カトリック司教9人が新型コロナウイルス検査で陽性反応を示した後、世界各地で死去した、と『カトリック通信』(CNA)が報じている。 亡くなった司教の年齢は53歳から91歳まで


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