教皇フランシスコの主治医 新型コロナが原因で死去

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【CJC】教皇フランシスコの主治医ファブリツィオ・ソッコルシ氏(78)が1月9日、新型コロナウイルス感染症による合併症で死去した。教皇がイタリアテレビ『カナレ5』とのインタビューの中で、ワクチン接種に反対するのは「自滅的」なこととし、自身も


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