火曜日, 10月 20, 2020

いやし

18年間のうつ病からのいやし・解放 第3回(全6回)

2020年夏、18年間の重いうつ病だった佐田京子さんが、神さまのいやしを体験された。その体験談をMIKOE NEWSのために詳しく語ってくださった。詳細をシリーズで紹介する。

18年間のうつ病からのいやし・解放 第2回(全6回)

2020年夏、18年間の重いうつ病だった佐田京子さんが、神さまのいやしを体験された。その体験談をMIKOE NEWSのために詳しく語ってくださった。詳細をシリーズで紹介する。

18年間のうつ病からのいやし・解放 第1回(全6回)

2020年夏、18年間の重いうつ病だった佐田京子さんが、神さまのいやしを体験された。その体験談をMIKOE NEWSのために詳しく語ってくださった。詳細をシリーズで紹介する。

主の導きで最善の病院に

病院での診察で卵巣嚢腫(のうしゅ)が見つかりましたが、主は必要を満たし、回復を与えてくださいました。

日光アレルギーのいやし じんましんが出なくなった

大学生の頃、私は日光アレルギーになりました。それが繰り返し祈ってもらう中で完全にいやされたのです。

緑内障 回復しないはずの視力が回復

緑内障で、医師から毎年、手術が必要と言われていた私ですが、神さまに祈った時、視力が回復するなど、驚くべき体験をしたのです。

発達障がい 夜尿症のいやし【HCFF2019 総合3位】

うつ、発達障がい、夜尿症だった息子に、神さまのいやしが現されました。映像作品としても取り上げ、賞を頂きました。

不眠症のいやし 祈る中で睡眠が取れるように

ずっと続いた不眠症が、妹と一緒に祈る中で眠れるようになりました。

カリスマ聖会で 神のことばによる数々のいやし

6月末に行われた四日市カリスマ聖会で、複数のいやしの体験談が報告された。

腰痛がいやされた

北九州生ける神の教会の教会員の方で、腰痛がある方がいました。

痰が切れずに苦しかったのがいやされた

北九州生ける神の教会の教会員の方に、喉の痰が切れず苦しんでいる方がいました。

歩行困難なほどの腰痛のいやし 東京町田教会

東京町田教会の教会員の方が、庭の手入れの際、歩行困難なほどの腰痛となりました。いやしの祈りの結果、2、3日で歩けるようになりました。

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シリーズ感謝することで起きた奇跡の証し14

当時、三沢に住んでいた私は、主の導きを覚え、片道2時間半かかる弘前の教会へと通い始めました。それは私の人生を大きく変えるものとなりました。

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