コンゴ東部 エボラ終息宣言 

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別の地域で感染者確認も  アフリカ中部コンゴ民主共和国政府は6月25日、同国内2カ所で流行していたエボラ出血熱の、同国東部での終息を宣言した。 2018年に世界保健機構(WHO)が流行宣言してから2年、約2300人の死者を出し、ようやく終息


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